胸部,胃部,マンモグラフィ,CT,MRI,エコー,眼底,心電図の読影は検診画像遠隔読影センター »  サービスの特長

土・日祝を含め3日以内に読影結果ご報告

3日以内に読影結果ご報告

例えば、金曜日にご依頼頂いた場合、翌週の月曜日中にご報告します。

読影待ちによる結果出しの遅延を解消します。

ご依頼から報告までの所要日数は、
平成26年度は平均1.1日
平成27年度は平均1.4日
となっています。

所見部位にチェックを入れたキー画像もご報告

画像に矢印を図示したキー画像も合わせてご報告します。

精密検査の紹介状を記入する際に役立ちます。

撮影技師の読影力アップ・検査精度アップに役立ちます。

キー画像の例

現在ご使用中の所見コードでご報告

貴施設の所見コードで報告します

現在ご使用中の所見コードでご報告することもできます。

読影結果はPDFとCSVかExcelデータでご報告

読影結果はPDFとCSVかExcelデータでご報告

CSVやExcelデータでもご報告しますので、健診システムへの取込が可能です。

手入力作業の人件費削減ができます。

誤入力などのヒューマンエラー軽減ができます。

専門の医師による読影

専門の医師による読影

放射線科専門医放射線診断専門医や各種学会・委員会の認定医もしくは読影経験が十分にあり、専門医・認定医と同等と判断される医師が読影を行います。
マンモグラフィは検診マンモグラフィ読影認定医(AS判定)、心電図は循環器専門医、眼底は眼科専門医が読影を行っています。
読影医はすべて日本国籍の医師です。

状況に応じ選べる3タイプ

様々な環境・条件に対応しご利用頂けるよう、画像受け渡しの方法によって3つのタイプをご用意しました。
»遠隔読影システム3タイプの解説はコチラ

 TypeA TypeB   TypeC
 VPN
による画像受け渡し
 オンラインストレージ
による画像受け渡し
 宅配便
による画像受け渡し

 

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